バージョン「丹青渡」予告番組
コアバージョン「丹青渡」PV
新★6オペレーター「スー」
スーは高い火力も持つ、寒冷属性の補助オペレーターです。
強力な連携技に加え、寒冷・灼熱属性の火力を大きく高めます。
特徴的なのか戦技です。敵に行動停止と筆意を付与し、行動停止で一時的に動きを封じます。
筆意はダメージの一部を記録し、追加で与えます。
さらに、筆意から敵の墨魂を抽出し墨魂を攻撃するとダメージと効果がすべて本体へ伝わります
必殺技では01位置の味方の連携技残りCD時間を短縮できます。
通常攻撃「卒意」

最大5段の通常攻撃を行い、敵に寒冷ダメージを与えます
襲撃を行うと大量の寒冷ダメージを与え、SPを一定量回復します。
戦技「山河を映して」

目標に筆意と行動停止を付与し寒冷ダメージを与えます。
筆意を付与された目標は蝶に囲まれ、足元に墨跡が浮かびます。
スーは目標が受けたダメージの一部を記録し一定時間後、筆意が消えると記録した値と同量のダメージを広範囲に与えます。
単体に蓄積したダメージを範囲への固定ダメージに変えられる。
防御力や耐性を無視し、ダメージの増減効果も受けません。

戦技で付与する属性を01位置のオペレーターに応じて変えられます。
寒冷を含め、灼熱以外の属性なら寒冷を付着し灼熱属性なら灼熱を付着します。

「山河を映して」を発動すると戦技が一定時間「墨継」に変わります。
ごく少量のSPを消費し筆意を付与した目標から墨魂を抽出します。
墨魂と本体は一心同体です。墨魂が受けるダメージと効果はすべて本体へ伝わりどちらに付与した付着も特殊な状態も互いに共有する。
本体がチャージを始め赤い警告の円が出たときには墨魂へのスキルで、本体の攻撃を中断できます。
ただし墨魂と本体を同時に攻撃してもダメージは1回分です。

墨魂は素早い敵への対処も役に立ちます。
敵が大きく距離を取った時もその墨魂を引き出せば近くで攻撃できます。
さらに本体を倒しても、墨魂は消えません。
墨魂が残っている間に本体を倒すと別の敵を新たな本体としてつなぎ筆意を移します。

その場の敵を全滅させても持続時間が終わるまで墨魂は残ります。
「墨魂」を発動してしばらくすると戦技は「収筆」に変わり発動すると、墨魂を早めに消せます。
墨魂は本体へと戻り筆意と同じ爆発ダメージを与えます。
連携技「胸中に成竹在り」

連携技「胸中に成竹在り」は味方の誰かが寒冷付着か灼熱付着を消費・吸収すると
墨龍を召喚しその息吹で寒冷ダメージを複数回与えます。この技自体は付着を消費せず威力も高いためスーの主力となる攻撃です。
なお、発動時に消費・吸収された付着の段階数に応じて威力が上がります。
必殺技「白けさせるでない!」

必殺技「白けさせるでない!」は絵巻から巨龍を召喚し。
寒冷ダメージ与え、味方全員に寒冷増幅と灼熱増幅を付与をします。
さらに素質の効果でチームの01の位置のオペレーターの連携技残りCD時間を大幅に短縮します。
実践動画
新★6オペレーター「ミンホ」
ミンホ強力な電磁属性の前衛オペレーターで単騎でも敵の群れに特殊な感電状態を付与でき、
物理ダメージと共にクラッシュも与えられます。
この感電の特徴は目標が受ける全種類のダメージが物理も含めてあがることです。
さらに独自の仕組みとして雷勢というものがあり、強力な範囲電磁ダメージを与え猛撃の威力も高めます。
各スキルが連動して範囲内の敵に強力な電磁ダメージや物理ダメージ、素質による雷勢ダメージを与えます。
通常攻撃「輝塵」

最大5段の通常攻撃を行い、敵にダメージを与えます
襲撃を行うと大量の物理ダメージを与え、SPを一定量回復します。
戦技「鎮影」/「奔雷」

戦技は2種類を切り替えられ1つ目は「鎮影」槍を薙ぎ払い周囲の複数の敵に物理ダメージを与え、さらに浮遊させる

2つ目は「奔雷」怒驪に乗って跳躍し短いチャージのあと、目標に突進
前方の広範囲の敵に感電を付与し電磁ダメージを与えます。
目標に電磁付着があればそのすべてを消費し
消費した段階数に応じた、感電の異常段階があがります。
電磁付着を消費するとさらにクラッシュを1段階付与します。
この2種類の戦技は連携技「星霜」で切り替えられます。
連携技「星霜」

敵がクラッシュ状態になると連携技「星霜」が発動可能に
電のような剣を振るい進路壌の敵に電磁ダメージを複数回与えます。
最後の一撃で電磁付着を付与し、戦技「奔雷」に替わります。
素質「天奔る稲妻」

感電を付与するとその目標が受ける全種類のダメージが上がり、さらに特殊な状態「雷勢」を付与します。
雷勢の段階数は、感電の異常段階と同じです。
目標が猛撃を受けるとその猛撃の威力が上がりすべての雷勢が起爆します。
目標と周囲の敵に雷勢の段階数に応じた電磁ダメージを与えます。
必殺技「破天」

怒驪に乗り、槍を構えて突進
前方の敵に持続的に電磁ダメージを与え弱い敵を突進の終点まで巻き込みます。
その後、跳び上がり地上の目標に強烈な一撃を放ち電磁ダメージと電磁付着を与えます。
さらに槍を地面に突き立て広範囲に猛撃と電磁ダメージを与えます。
この猛撃で、それまで感電で重ねた雷勢を起爆することで一瞬で驚異的なダメージを与える
実践動画
マップ情報








イベントコンテンツ情報

レジャーイベント「俗世の縁」





















上級者イベント「百趣演武」

「選剣演武」のカードを引いて戦う仕組みを引き継ぎ、カードを引くことで戦闘の難易度と報酬を調整できる。



戦力ポイントが10を超えると報酬がゼロになる従来の仕組みを変更し、戦力ポイントが増えるほど報酬も増え続ける。



さらに前回からの変更点でスートとハンド組み合わせ
カーリーの花いろ絵本

映像の記念碑

密境の探索者「絵巻外の残光」

戦争残響 新シーズン「奇想」/「狂熱」

危機契約「青藍試験作戦」

※危機契約の部分から再生になってます。



危機契約準備

バージョンイベント情報

特別スカウト「万象一新」

特別スカウト「人煙の牽く天河」

武庫申請



再現スカウト「祖泉の新流」


新装備


協約通行証

案内イベント「墨に彩あり」

タロサイト交換に追加(撮影ポーズ / レコード)




タロサイト交換に追加(携帯アイテム)



四尺・五尺・六尺の「養気図」を追加
これらの装備して武陵地域で戦闘に入ると開始から一定時間SPを継続回復する
四尺・五尺・六尺で回復量が異なる。
装飾品




不思議な視線パック



変更点情報

装備システムの改善(装備案の追加)


保存した装備案を素早く切り替えできる。
精密加工画面に「製造待ち」を追加

PCでマウスホイールの長押しによるロックオン機能を改善


同時に発動可能になった連携技の優先順位が調整可能に

限定理性回復剤の自動使用機能

フィールド環境の改善


風景に、動きに応じた細かな演出を加えました。
例として一部の落ち葉は地面に敷かれた飾りではなくなり、
移動スキルやスキル発動、風の影響などに応じて落ち葉が舞い、姿を変えます。
発売予定のNVIDIA RTX SparkノートPCに対応
集成工業システムの改善


倉庫内の設備&素材からフィールドで設置可能に
配達依頼機能の改善



依頼を出してから2~3時間が経過すると「配達協力者」によって順次完了になるため期限切れにはならなくなる。
依頼を受けるときも各エリアで十分な数の依頼が用意され何度も更新したり待ったりせずに済みます。
潜在MAXエフェクトの改善

個人情報画面で表示中の★6オペレーターの在MAXエフェクトの追加


帝江号での★6オペレーターの在MAXエフェクトの表示
船室にシフト機能追加


次のフレンドへの直接訪問が可能に

応接室の手がかりとフレンドから贈られた手がかりを一括で受取り自動配置し重複した手がかりをフレンドに譲渡


写真撮影システムの改善


ステッカーの複数追加
コントローラーの操作を改善

今後のバージョン情報

特別PV「タロⅡ:第1号レポート」



























集成工業システムに「陣」を取り入れた工業技術が登場

集成工業システムに新たな「陣」を取り入れた工業技術が登場します。

その技術を解放すると素材を変質させる設備「晦明炉」を設置できます。
息壌ガスを送り込むと晦明炉が起動し周囲の一定範囲に「陣」を生成します。




ここを通過した素材は、陣の影響を受けて特性が加わり、新たな生成物へと変異します。
ランダムな変化で、多彩なレシピが生まれます。
この設備で作る「変異産物」を北部封鎖区域の再建に必要な素材として納品できる。
封鎖区域再建

北部封鎖区域の再建コンテンツ開放
資材を提出して再建を進め新たな工業技術や設備、レシピを順次開放し進捗に応じた報酬を獲得できます。

今回の新技術向けに新たな集成工業エリアを設けるため既存の生産ラインに影響ありません。
新しい工業技術で生産するものは主に北部封鎖区域の再建に使います。
新たな装備部品は追加されず、新装備にも引き続き焔銅装備部品が使用される。
映像の記念碑 新シリーズ「暴かれし凶行」


「暴かれし凶行」は特別な高難易度ステージです。
強力なボスクラスの敵と戦う
ラッキーキャロットのわくわくゲーム




砕かれし協約

今後、ランダム性と戦略性を備えた新コンテンツ「砕かれし協約」が登場します。
戦略的な運用の判断も戦闘中の瞬時の操作も一戦一戦の行方に影響します。
聞いていると「アークナイツ」の統合戦略を思い浮かべる方もいるでしょうですが、
遊び方も楽しさもかなり異なります。
お届けするまではもう少しお時間を頂きます。
Steam版登場

ポップアップイベント「スーと秋の一日」


「アークナイツ:エンドフィールド」×「ZONe ENERGY」


「アークナイツ:エンドフィールド」×「ROUND1」

「アークナイツ:エンドフィールド」1周年フェス

公式短編漫画「始まりの声:縁起」

コンサート アークナイツ:エンドフィールド「終末の残響」



コメント
リアイベがアークナイツ(本家)と日程被りそう
ようやく武陵抜ける準備段階って感じかな
あとはテーマも構成も単調なシナリオが最優先で改善されていけば
せっかくのキャラや演出等がもったいない状態がずっと続いちゃってるからね⋯
スーまで長かったな…ここで燃え尽きるかもしれない
すまないケーちゃん
次に訪れるのはセシュカかラヴァンドマか北の前線か
なんて予想をサプライズ付きで大きく裏切る鷹には参るね……
ロドス登場まで1年キープしたのは既定路線だろうけど良く我慢しましたわ
ラヴァンドマ:都市部のみ発展し外は荒野
次は大きく裏切ってラヴァンドマですね
北部封鎖地域の復興は楽しみ
災害が起きたままなのはちょっと気の毒だったので
本家のリアイベはYostar噛んでるんだっけ
日程的に被りそうだけど同時開催とかするのか?
しかも来年1月はビッグサイトが工事で使えないようなので大規模イベントやるなら首都圏で幕張メッセしか選択肢が無い
本家ケーちゃんは初年度実装キャラにも関わらず
未だに最前線で使えるキャラだったがこっちはどうなるやら
ケーちゃんは物理術師でどうだ、本家ではナイフ投げてたしちょうど空いてる
あついないふが灼熱でつめたいおのが寒冷、おもたいやりが物理だとするとスーともミンホともシナジー生まれるんだよな
せっかくロドス登場のタイミングで出すならそこら辺もうまいことやってほしい
目を描かれてしょんぼりするクヒツムが可愛すぎるだろ
はぁ〜楽しみですねぇ
大剣の速さじゃねぇ
システム面のアップデートも多いしイイね
早くスー使いたい
本家組としては嬉しいけどンフィーにここまでロドスがガッツリクロスオーバーしてくるのはどうなんだろうか。リリース前には別物って言ってたなかったっけ
エンフィで無印再開したけど再旅者の人選がディープすぎるからか
まったく見聞きしたことないキャラばかりで新鮮だねぇ!
ティフォンやケーちゃんってのは中堅ガチャに隔離されてるキャラなのかい?
おティフォンは3年くらい前のサーミローグの直前くらいに実装された子ですね
ケーちゃんは初年度のオムニバスとか最初期のローグとかその辺、ダン飯勢とも仲良し
本家だと経年で(旬が過ぎて)今更新参の目につかないようなキャラにも再度スポットライトが当てられるなんて再旅者は素晴らしい仕組みですね
無印はバズっても内輪で盛り上がっているだけで、界隈外からの新参だと知らない過去ネタやキャラばかりだから、再実装は助かる
(バズっても内輪ネタで終わる問いかける彫像やバンドリと界隈外にも広まるスピキみたいな方向性の違い)
SNSでバズっても別にいいことはない
そうバズらずマイナーなおかげで新鮮にケーちゃんを楽しめる
スピキみたいに界隈外でも擦られると逆張りしたくなるしね
アークナイツ:エンドフィールド 始まります
表参道に着て行ける服がない
ケーちゃん本物というかコラボイベでだいぶ特殊な存在じゃねとかあったんだよな
あの設定まだ生きてたのか
ローグライクの時から語られてる
ケーちゃんの画像に映っている三人のシルエットって
ウィシャデル、ワルファリン、モンちゃんかな…?
ケーちゃんの右隣の触角みたいなシルエットは何やらバイクに乗った新キャラだという噂。
何か元絵みたいなのがあるらしい。
左下はエンドフィールドのリードアーティストが3年前にポストしたイラストのキャラと特徴が似てるみたい
それがOBJ術識のプロファイルに出てくる、気だるげなエーギルの天才エリートオペレーター男性じゃないかなって予想があるね